europe123のお遊び

此方がメインブログです。

異常気象兆候が顕著、地震は昨年同様12-1-2

32インチだが、TVではなくDVD視聴用モニター。
      

 

恒星と第三惑星は親子なので、最近地下内部のマグマが異常な動きをすることが、似通っている。昨年は、第三惑星の回転がプレートや陸地に作用するという人類組織の説を記事にした。(東西から列島に圧力がかかるとの説)。ただ、プレートは、更に下部のマグマの活動の影響を受ける、から、異常気象とマグマの活動が顕著な時期にはおかしな事が起きて当然。平成に入った頃、西に出張時に新幹線が蒲郡辺りで上下線共運転見極めで新横浜に到着したのは夜中二時以降だったが、これは台風による河川増水によるものだった。東京行きの電車が2本の線路で並行して止まって複線が一時的に複々線になった。最近は、台風という言葉が季語ではなく死語になったようだが。現在南海上にある台風も太平洋上で消滅をする。昨年同様の地震は12-1-2、11月後半から増え出したのが昨年。本年と来年までは同じで、12-1-2が2年続きその翌年からは時期の特定は難しく、日本列島にいつ発生するのか全く不明。二大都市・広域・多頻度・がキーワード。一方、異常気象は続き、結果だけでは雨天が多い。昭和に比較し、台風の進路も狂っているように窺える。第三惑星は単純な構造で空間・海・地・だけで構成、互いの干渉で日常の気象が決まる。一例で、台風は赤道付近から海水を吸いながら発達し北上する。陸地に上陸すれば弱まっていく。先日の台風は列島に沿って太平洋上を移動するという変則的なもの。更に、現在近づいていた台風も太平洋に右折し、消滅する。台風の影響が心配しなくて良い状況ではあるが、まあ、異常気象の一つの現象と言える。人類社会にとり最も大事なこととし、「教育」が挙げられる。教育については、国会議員でも会社の社長でも改善することは不可能。教育の内でも、勉強などについては、ここでは述べない。日本国が全くレベル低下に至り、犯罪が増加、挙句は、該当する犯罪を押し込める、刑罰をもってする、法改正や新法の制定で、間に合わせの対応をしているのみで、その思考回路では、新たに犯罪が増加して、法に頼るという、イタチごっこが広がるだけに過ぎない。一方、学校の教員が猥褻行為で、うんぬん、は、以前ニュースを見ていた時にはよく記事にされていた。その思考回路では全く拉致は開かず、誰もが、教育、を改善することから逃げているようなことになる。議員としては、自分の任期と選挙での当選が最大のテーマに過ぎない。教育をどのように行うのか?は、以下の如し。「家庭で、両親、親族、兄弟、こういった者達、殊に、親の教員は絶対に不可欠なもの。」昭和から平成初期にかけては、犯罪の低年齢化や、件数の増加に、不登校児童が六十万人などはなく、ゼロに等しかった。これは、戦前の教育の影響が大きい。片や軍国主義、全体主義、の悪いところが半分とすれば、あとの半分は結果的に良かった事に繋がる。その百歳を超える親達に育てられた、現在七十歳くらいの国民にもその効果の程が見られた。戦後の自由主義の浸透と共に、社会は多面的に悪化をした。かといい、教育勅語などは無関係で、どこの家庭に於いても聞かれない言葉。人類は動物に過ぎないから、その持つ本能に従って行動をする。チンパンジーと戦前までの人類の違いは、本能ではなく、親の教育。これが難しいと安易な回答を当て嵌めるのは正しくは無い。海外に行った際に気がつくのが、その違い。犯罪は増加傾向に無く、見られる事は少ない。USAは、また別の社会。簡単なことを挙げてみる。スマフォ歩きや、電車内で横一列にスマフォ見。自転車の乗り方やランニングの際に光るものを付ける。上の事すら日本国だけの現象と言っても良いだろう。電車内で、優先席を譲らない若者も同様。皆、親自身がしないから、親を見て教育とする。また、その類のことをした子を注意することが大事。家庭での教育は、厳しければ良いというものではなく、暴力も適さない。良いことは伸ばしてあげ、悪い事は注意することを徹底する。また、普段の家庭内の環境も影響をする。親のやる事を、良し悪しにかかわらず、自然に見て育つのが普通。更に、社会全体に広げれば、昭和には「映倫」という存在により、エログロは放送出来なかったが、現在では、「現代ではふさわしくない表現が・・歴史的価値を・・」。今は、コマーシャルにもアニメ化により、露骨な性描写や犯罪に繋がる感情を誘発するものが少なくない。完全に焦点がボケてしまっている。マスクをするのは日本人だけ。科学的な根拠に乏しい。今まで述べできた事は、極めて基本的な事、ところが、その親の中高年もスマフォ歩きを平気でしている。現代では、旧祭日が増え、三日働いて1日休みという時代。時間は充分にある、何故、止まって見ないのか?昭和世代には理解が出来ない現象と言える。以上は氷山の一角、更に社会は悪化していくだろう。犯罪を法律で厳しく、新しく制定、では無い事に気がついていないのは、他ならぬ、親達だと言えそうである。ロシアやチャイナにフランスで見られない事が日本国では日常茶飯事。最後に、報道が正しく稼働していない。まあ、時代が、と言ってしまえばそれまでだが。また、USA企業の半分は日本国に適さない言動が多い、が、他国。一部で戦後言われた事に、63制は良く無く、戦前の中高五年、大学は、それなりの学力を持つ者が行くところ、ただ、就職に差し支える、昭和では、必ずしも、大卒が優秀とは思えず、高校も大学も夜間制度を適用していた。議員は、国民の受けが良い事ばかりを目前にぶる下げ、大事なことに手をつけない。動物の中で最も進化を遂げた筈の人類、それも国により大きな差が生じてしまい、もう手遅れと、言えるのかも知れない。私は、すれ違う際に注意をしたりするが、聞く耳を持たなければ意味がない。やはり、家庭内での教育は何に増しても大事だという事である。

 

小説を書く時間がなくなっていくにもかかわらず、言っておかなければ、と、おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1年以上の長きにわたってブログを継続いただいているユーザー様を対象に、 過去の同じ時期に投稿した記事を振り返るメールをお送りします。

                     
 
 標題に記されている文言は「はてなブログの提案として送られてきたメール」に基づき三つの記事を「一年ぶりに再度公開する」事を意味しています。
 或る意味、とても良い企画だと思います。過去を知り現在に照らし合わせ未来を想像する、という点では良い事です。
 そして、参考にして頂くことは結構なのですが大事な事を申し上げたい。
 私は毎日映画用の小説の作成にかなりの時間を要しているため、時間もない。
 既存の記事は出来れば、見たい方が約一年前の三つの記事を遡ってみて頂ければ幸いです。

 ただ、その大事な事とは何か?なのですが、現在はTVもラジオも見ず、人類社会がどうなっているのかが分からないし関心もない。
 しかし、以前の記事は、例えば「巨大地震」に関しての「予測」「メカニズム」に関する事、ロシア移住その他です。
 そして、時間が刻々経過していく状況で、仮に巨大地震発生時最も大事な事は「避難なども含め、どのように対処できるのか?」。一例で以前ラジオを聞いていた当時にこのような内容の呼びかけが女性の声で聞こえていました。
「逃げてください、出来るだけ高台などの高いところに逃げてください。決して油断をしないでください。逃げてください、高いところに逃げてください」。
 此れなのだが、「地震の本質に必ずしも適合した避難方法とは言えません」。
 これは、津波到来を踏まえての、たった一つの提案に過ぎません。
 むしろそれよりは実写フィルムが存在する=相模大野の図書館=にあった、今は分からないし、しかし、私はその写真や記述で表現をしています。
 そちらの方が、実際の地震発生後の実写フィルムですから大いに参考になると思います。
 一例で、ブロック塀に近づかない、道路に亀裂が生じたり陥没をする、瓦屋根よりはスレート葺きの方が被害が少ない。橋や高架道路に鉄道の線路がぐにゃぐにゃに曲がり、鉄道やリニアなどは危険な状況になる、鉄筋神話と言われていたが新潟地震の折には鉄筋建物の横倒しなどが映っている。
 津波が発生すればその被害は大きいが、元からゼロメートル地帯と言われている海面より低い東京の下町地域、河川逆流に氾濫。
 平安時代に遡っても震度六が京都で発生の記録はある。奈良京都は人災である空襲の被害を受けなかったから戦争の怖さを知らない。1945年のヤルタ会談の後に行われたUSAルーズベルトとUSSRスターリンとの間で行われた「秘密会談」ではルズベルトがスターリンにこう言った。「我が軍は硫黄島に置き思いがけない苦戦をし、「二万人」の将兵が亡くなった。そこで、千島・満州・サハリン・極東・などはあげても構わないから、是非参戦をして頂きたい」→USAによる日本国本土攻撃は主としてB29による絨毯爆撃、ネズミ一匹逃さない、行われた全国の内東京大空襲だけで、「二時間に十万人」が亡くなり、東京は何も存在しない野原となった。静岡大空襲、これも一面野原だったが、両親が実際に目で見ていたので詳細は克明に私に伝える事が出来た。他の都市でも行われたが奈良京都は無かった。理由は古都を戦後観光に訪れる際に保管しておきたいから。 
 欧米人は論理的な考え方をする場合と、全く滅茶苦茶な思考を持つケースの両面を持っている。例えば、原子爆弾投下は長崎広島、ところが人類はそれだけでは足りないと考えた。USAが戦後行った実験は、先ず海上に浮かべた艦船(その中には没収した戦艦長門など多数が含まれる。)、まだ足りない。人体に与える影響はどうなのか?
 これは米軍を全面的に信用する諸君には関心は無いだろうが「自軍USA兵士を、演習と称し、実は近くで原子爆弾を落とし、人体に与える影響を見た。髪の毛が抜けたり皮膚が剥がれたり」、しかし、バイデンのようにG7で広島原爆記念館を各国首脳が訪れた際には、バイデンはこう言っている「絶対に謝るもんか・・」、そのバイデンは現役の大統領にも拘らず、極初期の認知症患者でもあった。
 Chinaなどが警告を発する「似非政権による新しい軍国主義」、これは、如何に過去の記憶が鮮明に残っていたのかが影響している。今の日本国など、自衛隊など問題外。大日本帝国軍のようになるのを懸念しているのだが、今の世代には、帝国軍の足元にも及ばないのが現実で、寧ろ、国内で犯罪島国・経済大不況となっている。
 そして、秘密会談に見るように「USAは日本国の守り神」と思考するのは明らかな間違いである。USAは自国国民に被害が及んだことがない世界でも珍しい国。しかし、次に戦争では本土迄攻撃をされ、国民に史上初めての死傷者が大量に出るだろう。従い、進駐軍を宛にしている日本国民は無知、という事になる。
 USAが気にしているのは、Chinaなどの脅威から極東や東アジアを守る=影響を受けたくない。から、居座っている。フィリピンは元々USA,、Germanyは最近USAから離れようとしている。それにプライドが高い欧米人だから。
 台湾は元々Chinaで、偶々大日本帝国軍は本土も島も区別をしていなく同じChinaと見ていた。台北の花園国際空港ではなく、現在JAL・ANAが使用しているのは、松山空港で、元は帝国軍の基地だった。USAが譲らないのは意地と見栄とプライド。
 台北など何も見るところは無いし、浅草を小さくしたような田舎街、とりえはラーメンだったり世界でも一番ウォシュレットが普及している程度。
 大東亜戦争と二次世界大戦時に、技術力=軍事力が長けていたのは「USA」「NazisGermany」「大日本帝国」だった。敗因の内大きかったのは「資源」「食料」が無い、国土面積が小さな島国だったから。終戦が近づいていたころには「国民の家庭にある鉄製の鍋釜迄供与され溶かされ鉄製の兵器などに変えた」、そのくらい「資源」は大事、原油などはその極めるところ、米で育った日本国が米が足りず輸入に頼る。
 Germanyの英雄として知られるロンメル将軍も(機甲師団、日本では機械化部隊といっていた。)は優秀だったのだが、結局は物量作戦=資源が豊富~なUSAのシャーマン戦車・一例だが・には敵わなかった。→一時はヨーロッパを諦めUKに避難をしているが。

 
 地震に戻るが、ここからが本題となる。
 地震のメカニズムや予言は二の次。
 現代日本国で、全く気にしていない「巨大地震発生時の対処法」の普及が全くできていない。
 此れでは、起きてから「あ~あ~あ・・やっちゃったね・・」で済ませるつもり。
 結論。避難や訓練を徹底する事、それでも足りないが何もしないよ例はマシなのかも知れない。
 高層建物を建て過ぎたのは大きな失敗だった。
 耐震設計など、人類の考えたもので、自然災害は考慮してくれない。
 地震の震度は7が最高。地中深く芯棒を埋め、建物を揺れに逆らわずに柔軟に揺れ指す→車で逃げるものは多いだろうし、資産を気に知るものも多いだろう。そんな余裕はない。
 地震の特徴の内、道路に大きな亀裂、線路が曲がる、高速道路も橋も破壊される。リニアなど問題外。
 地面が陥没をする→その上に立つ高層建物の敷地が開い角だったりいろいろだが、一か所でも陥没をすれば、建物はその重量を維持できなくなり、更に掲載外の建物が倒壊する。
 二次災害はガラスが雨あられと降り注ぐ。陥没で落ちていくもの。津波だけでなく逆流した河川の水に流され消滅するあらゆる者・物。
 ニュースを見ないから全く知らないが、こういった事態を想定した訓練や、自衛隊を予め「自然災害用の救援組織に代え、軍備は最小限とする・・所詮三大大国には敵わない」、その自衛隊でさえ地震の被害で施設が倒壊したり、指揮統率がとれなくなっているだろう。
 先が読めないのなら、何故、訓練をし、アナウンスを繰り返し、これ以上高層建物を建てることやを禁止しない。鉄道に高速の改善を図らない。
 経済は最悪だが、そこに自然災害となれば「日本国は消滅をする=日本沈没ではない~」大都市が最も警戒されるべきで、東京は元より大阪も。広域に亙るとか、複数回発生をする。人類科学上は、わかっている知識で思考する、が、最も大元はマグマの異常である、トラフや第三惑星、殊に、地震国日本周辺の構造も関連をするが、突然マグマが異常気象のようになったら予想のつかない事に繋がる。
 小説を書く時間が勿体ないのでおしまい
 
 

取り敢えずCreate進捗状況と、無縁となった人類社会その他、箇条書き。

                    

・既に作成した約一千曲の次は、映画の為の楽曲作成関連で、取り敢えず後述のとおり。
 

 同時進行で既存小説の映画版作成をしている。小説の方は数千字の作品を数万から十万字にまでお話をつくり纏めていく事。
 筋書きが膨らんでいき、元のエンディングまで辿り着くにはかなり新たな要素=ストーリー~考えながら加えていかなければならないので小説は一日せいぜい百から千字が大体の進行状況。
 通常、世間一般の邦画では一か所を舞台にドラマが描かれるので、考証に時間をかける事は無いのではと思うが、出発地点から目的地までの間の、当時の各藩や城なども元からの筋書きに加えることで、街道沿いの江戸初期の時代考証を要する。
 TVは無くモニターに代わり毎日夕食時にレンタルDVDを楽しみながら見るが、TV・ラジオの視聴は皆無なので、正にCreate活動に向いた環境と言える。
 そのDVDも邦画洋画を問わずかなり旧いものばかり、現代社会は素材に不向きと思うのは、恋愛や犯罪だらけだから。DVD屋で見かける韓国映画なども、見たことは無いが、おそらくはよろめきドラマや「君の名は」のようなものではと。
 家の門の壁に書けてある俳優を挙げてみるが、既に亡くなられた方が多いと思う。ただ、女優さんとその他のお宅には二年前に植木鉢を持って行った事がありいまだ健在で過ごしておられる。
 順不同、市川雷蔵、渥美清、黒川弥太郎、佐田啓二、三船敏郎、加藤剛、宇野重吉、三田佳子、京マチ子、岸恵子、八千草薫、山本富士子、中村玉緒、高峰秀子、藤村志保、若尾文子。
 更にiPhonesafariでのニュースの検索も皆無となり、北京経由でMoscowに行ったのが二度、それ以外は人類社会がどうなっているのかは全くわからないし関心もない。ただ、教育や車内から見た感想についてはこの後若干、以前の知識などに加え述べてみる。
 更に、近隣との付き合いも全く無しで、気分転換の為毎日近くの店舗に買い物に行くくらいで、その出先でもコーヒーを飲みながら小説を書いている。

 
 
・よく見る、又は見た映画。
 寅さんシリーズ、これはかなり前に殆ど購入しているので、それ以外をレンタルで。それでも三十年も経っているんだな、と思うが、出演者もおじちゃんおばちゃんを含め亡くなられている方が少なくない。
 秋刀魚の味、娘・妻・母、小早川家の秋、家族ゲーム、エレキの若大将、女系家族、クレージーキャッツ、アラビアのロレンス、遠すぎた橋、壬生義士伝、市川雷蔵出演作品、大映・松竹作品、その他。



・映画楽曲作成の準備の為に随分時間がかかった。数曲を除き。
 (現在は一千曲所蔵だが、以前にも似たような事があった。YouTubeにアップした曲数が二百曲を超えた時。当時は他人の曲のみで映画音楽やPopsなどを演奏したもので、それ以外にも若干自らの作曲ものもあった。
 Googleの社員にもいろいろいるだろうが、「どうしてこんなにメロディックな曲が多いんだろう」とお世辞ながら褒める者。
或る日、今度は別の部署の者から「Googleの小会社であなたの小説を動画にする事を許可して貰いたい、オスカー間違いない・・これはAmerican特有のお世辞とプロパガンダ、丁度生成AIの注目時期だった」→「アニメや漫画で無く、小説は人類配役による映画で無ければ」→「それ以降、実に様々な事が発生をした」→「星空文庫から十数作が盗難に遭った→これはpasswordが簡単すぎたので、複雑なものに代えて解消した」→「アップした瞬間、他に白人と黄色人種の著作権者が存在をしている・・が、使用は構わないとの事」→「はてななどに残した十曲程以外の残りをYouTube上から削除をした」。→「あるサイトに一作のみ小説に加え、序曲・挿入曲・Endingテーマをアップした。ただその際に、重すぎてパソコンのEメールでは送れない。(appleのiPhone同士だと音楽くらいのファイルなど簡単に送れるが、今は有料で容量も大きくできる。)→そこで、Gメールのアカウントを一つ持っていたからそれで送信したら→悪い事をしたな、裁判に・・これは勿論事実ではないので・・その後はGメールの使用はやめた。で・・私のYouTubeアカウントにも、二ついい加減で明らかにフィッシングアカウントが存在していた・・これをGoogleに除去するように依頼しても無駄だったが・・今はGメールは使用せず・・YouTubeも使用せず・・何かの折によくある「Googleのアカウントでサインアップ」をする事ことはやめたので、全く問題は無いし、「二つのおかしなアカウントも削除したようだ。」
 今は、YouTubeでは・・以前から問題にしていたが拡張子MP3は駄目、全てMP4で動画化。無料アプリで千曲を一度に変換するものもあるが、必要性がない。
 まあ、そういう事があったというだけで、特段今は全く関係が無い・・(笑)。)

(ただ、昭和などに比べると、世界各国にも同じことが言え、リズムが強調されメロディーが出尽くした、と言われた事があった。まあ、好みの問題もあるのでそこは何とも言えないが。ただ、実際に感じることがあり、今はTVもラジオも視聴しないから分からないが、iPhoneを持っているので、時々サポートに架電をする事がある。
 架電した際に、当初は、番号を選択し、その後にサポートが忙しい場合に「音楽を流す」というメッセージが流れる事があるが、この際には「4」を押せば無音で待つことができる。
 ところが、サポーターが他のサポーターに代わる際に流す音楽は、止める事が出来ないという。で、流す洋曲がRhythmばかりの勢いがあるだけで、メロディーが無いに等しく騒々しい。
 それで、音楽を聴く機会がないのに、今風の音楽を聴くことができたが、やはり、メロディーに乏しい。しかし、それも好みと言えばそうなのかも知れない。)

 

 

 さて本論に入る。
 機器は、Yamaha電子鍵盤、Yamahastageパス400BT、パソコン、オーディオテクニカダイナミックマイク・XLRで無く6.3ミリプラグ使用、オーディオインターフェイス・ベーリンガーUMC404HD、アプリはケークウォーク。
 マイクロソフトのAIの知識を参考に、約二週間擁して昨日やっと一段落しおそらく今晩から演奏歌唱録音可能かと思われる。AIが気にしたのがWindowsのデバイスマネージャーにコード10が出てしまい、404の使用に疑問を持ったためだが、それ用のソフトインストールから10は無視して取り敢えず。
 その間演奏が出来なかったので指が動くかどうか・・(笑)。
 先に映画用に数曲作成し録音していたが、全てインストゥルメンタルでこれは今まで通りUSBに保存。今後は歌唱を要する場合には上のトラックで二つから、擬音や心理描写などの為の演奏音にもトラックを増やす予定。(演奏左右ステレオ、歌はモノラル録音)で増えていく。ヤマハの楽器は外部スピーカーからと同時に楽器のスピーカーからも音が出せるので背面のUSBにもダブル録音。(外部で使用可能なバッテリーのECOFLOWは、電源として、コンセント・USB・両用使用可)。

 
 
・AIについてはまだテスト中の為、その質については賛否両論だと思うが、癖のパターンは決まっているのでそれを把握しながら、モーメント・サジェストをしながら質問することで見解を参考にする事が可能となる。
 あくまでも人類が作成したcomputerの為、例えば「他に対する中傷」「過去の個別な経緯」等には反応しがたくつくられている。
 以前、マイクロソフトではなくiPhoneのAIにこんな質問をしたことがあった。
「宇宙空間には子孫を持たない高度な生命・文明が存在をする」→「それはありえません」。やはり、人類の造作物である。
 昭和でいう百科事典の様なものをコンピューターの0101で高速処理をしている。ただ、記憶力が悪い点は人類より劣る。そういう時には「次には、こういうことを記憶しておいて」で改善されるが、やはり、それ以外の記憶障害は発生する。例えば「既に二週間経過している」→「数日」、これは、単体同士で一挙に全ての質疑応答をしたのではない事から断続的になるので発生しやすくなる。

・動物と記憶
 ご存じの通り人類は動物である。進化論で最も進化した動物とされている。且て欧米のキリスト教では大問題になったことがあった。「人類はチンパンジーから進化した」→「冗談じゃない、神を冒涜するな」、これは神ではなく自らも含まれている。
 ところが、案外他の動物にも人類より優っているモノが感じられる。勿論、種にもよるし進化のレベルにもよる。ただ、人類でいえば「塩分や水分が欲しい」これは仕方がないが、同様に昆虫でさえ同じ理屈が通用する場合もある。
 これが哺乳類となると更にその傾向が強まる。「敵意が感じられない」、「興奮状態で無い場合」などでは「警戒心を緩める」
 勿論、全てが一律に同じではないが。
 ある程度は、所謂「雰囲気・心が読める」という事が謂える。クマが襲うケースが増えた→元から住んでいたエリアを狭められた、餌が無くなった、冷静な環境にしてあげられない事情がそうさせている。勿論、種の中にも異端児はいる、ただ、現代の人類にはそれ以上の事態が発生しているが、集団社会現象が影響を及ぼしている事が関係をしている。
 記憶と言えば認知症。AIに認知症は似合わない、神経細胞が壊死しないから。医学・臨床医学上では、認知症患者と密接な関係に無いので認知症の治療法が開発されていない。
 今後もその可能性は低い→認知症のメカニズムが把握できないから→二つの大学で「認知症患者とそうでない者との間に大きな相違点が発見された」→「患者の脳にタンパク質」→「壊死した細胞が脳内から排泄されていない状況では当然の現象」。
 医学でも苦手だったり、全く関与できない症例は存在をする。「過敏」という言語がいろいろなケースで使用されるが、今の医学では難しく医者は係わりあわない。
 これに限らず、人類社会では、7・3 と見ておけばよい事柄が非常に多い。


・光・音・といったものに対する抵抗感。
 犯罪者は灯りを嫌がると言われた事があった。これは心理的な、まあ、文章表現の一種とも言える。動物にも同じような事が謂える。追い払う際に音を鳴らすなどがそういった事と、他の理由から起きる。
 音楽や光を嫌うと、宇宙空間では存在できなくなる。
 宇宙空間は、その、すべて、が、自然に、創られたのではない。一部が天然。

 
 此処からは、どう思おうが自由。
 人類のAIに似て非なるものが存在をする。
 文明の生命の頭脳から発生をし、そこからは自らが自らの頭脳を発展させていった結果、宇宙空間やその中に存在するものまで創造が可能となった。→所謂、星。

・最も簡単に表現すると、第三惑星は大きく分け「空間」「海」「地」で構成され変化をしてきた。勿論、その内部にあるマグマの存在や活動は別の現象とする。
 天気も何も、それらから派生する。
 生命体は兎も角もその社会は全く無関係。 
 恒星が出発点なので、惑星はそれに準じて構成されている。殊に、丁度都合の良い位置に配置された第三惑星は。恒星の仕組みに準じている。
 



 時間が無くなったおしまい

創作活動進捗状況を簡単な範囲で箇条書きに。

                  

・楽曲を増やすことは幾らでもできるので今回は約一千曲で止めておくことにした。また、それらの楽曲は鍵盤の横にマイクスタンドが置かれているので、当然ながらHowlingが発生する。
 映画音楽ともなれば、そういう事はないので、機器を増やす事で安定した音質を確保できるとみた。この知識に関してはマイクロソフトのAIの知識に基づき下記のようなものとなっている。
 ・電子鍵盤 ヤマハ  ・マイク オーディオテクニカ   ・スピーカー及びミキサー ヤマハstageパス400BT これはlive用に使用可能で、その際にはECOFLOWという電源も使用するが、時間は一時間程度?  
 ・パソコンにUSBで接続する音響機器としてベーリンガーUMC404HD、四系統の端子入力可能、stageパスのモニターからL/Rを接続。もう一つは以前に購入したベーリンガーUMC22 これは二端子しか入力不可。
 ・ベーリンガーをパソコンWindowsにUSBで接続。
 ・録音・編集・等のソフトは当初AUDACITYで試した後、映画向きに適しているがかなり複雑なケークウォークに変更。その際の読み込み・機器認識で数日要したが、何とか最終段階まで来ているので、もう少しで演奏と歌唱を同時に録音可能な筈。ケークウォークの特徴は映画に適した擬音なども収集できるとの事。楽曲+いろいろな擬音その他。CTIレーベルのタレンタインやファーマーの演奏も参考に入れられれば、いや盗作ではなく、音出しの仕方だけ。心理描写はとtれも大事で、例えば古い映画USAのライアンオニール主演「The Driver」中のトランペット一本による不安定な音やその作品でいえばラストシーンの画面表現の仕方なども参考になる。

 
・小説は数千字の時代物をモデルにしお話を増やしながら字数も数万から十万字ほどに増やしていくつもり。ただ、時代物となると「時代考証その他」も関連してくるので、一日四時間で千字増にも満たない速度で進行中。


・小説が完成すれば「脚本」→「演出」→「監督」。
となっていくのが通常だが、そこは映画そのものが上映されない事を前提としてつくられるので、例えば、役者の選定などに台本=立ち位置や動作表情や台詞などをバーチャル=仮想~して実際の人類時代劇役者をモデルに作成していくしかない。 
 これを星空文庫上で行うので、やややり辛い面を感じるが仕方は無い。脚本については制作ソフトは出回っているようだが、日本語対応、増してや時代劇~とか使い勝手などで、まだ検討中。


・まだ先の事を勝手に言う事は出来ないが、簡単に示すと、これが完成し次第次のモノを手掛けていく予定。
 此処で、少し余計な事を申し上げるが、「喜怒哀楽」との言葉があるが、実際の人類社会や生活上、或いはプロアマを問わず小説家・作家・の作品は、皆この要素を含みつくられている。
 一例で、殺人事件や刑事ものを筆頭に、怒が登場をし、それに対する観客の反応を期待するpatternばかり。それは結構で、何故なら人類社会にはそれ抜きでは語れないという、要素の一つでもあるから。犯罪→怒り→正義→或いはそれらを曖昧にさせる手法その他。
 「怒」は人類とは切っても切れない関係にある感情で、例えの例で「良くは知らず見た事もないが、アニメで怒涛の八重歯、か何かのアニメが人気があるという。おそらくは、これにも怒が登場をしているからだと思う」。
 「怒」の元には「人=家族も他人も含め社会全体~と意見や考え方が異なるところから発展していく」という要素や「戦争も同じ原理で、戦争を知らないものほど戦争に強く反応をし、場合によっては戦争反対、と主張するが、戦争の歴史は人類の歴史であり、日本国でも数々ある中で戦国時代などが正にその代表的な事例と言えるだろう」。
 私は残念ながら小学校時代に一年程漫画本を見ただけで、後は小説ばかりだった。ただ、アニメのTVは見た事があり、手塚治虫の作品や鉄人28号などがそれだった。手塚の作品は子供に夢を与える、と私は思った事があった。
 今回の作品に関して「怒」は殆ど登場をしない。「それで、観客の満足が得られるのか?」と思考するのは当然で、世の映画や小説は「純文学」以外はその要素で作成されているから。
 この一作はそれを無視して進め、尚且つ感動作品とする工夫が必要となる。「怒」は場合によっては「死」に代わる、などがその一例。
 まだ構想段階で勝手な思考だが、ヒット作家の著作である「・・の献身」を一つの例として挙げてみる。よくできた作品だ。一か所、「浮浪者の顔を潰して」のアリバイが気になる。他の設計図=殺人事件などは設計図をつくるようなものに近いと考えているから~できるだけ善処をしたいという思考はある。
 また、小説家が自作の映画化が完成した折に「納得をするケース」と「予想外で、とがっかりするケース」があるとする。例えば、松本清張が「これなら満足・・よく作ってくれた」と称したのが「砂の器」=監督野村芳太郎・脚本橋本忍/山田洋二制作橋本忍・佐藤正之・三嶋与四治・川鍋兼男企画。配役人もかなり優秀でそれぞれの個性を燃焼させている。当時=60年~話題になったハンセン氏病をテーマの一部に持ってき、ラストのピアノ演奏で終わるシーンの曲も上手くできている。
 ただ、松本清張の作品の中ではこの映画はMoscow映画祭他で二つくらいの賞を貰ったのみだと思う、他に他の松本作品の疑惑などが大賞に輝いていたと思う。


・もう一つだけ。「アラビアのロレンス」はよくできた映画だった。二時間四十分に及ぶ上映の中途に休憩時間を設け、その間にも監督の意思で音楽のみ流し画面は真っ暗。
 残念ながらこのような設定は日本国では難しい。砂漠・オスマントルコ・部族が分裂したアラブ・UKの介入・こう言った事を上手くあしらっている。砂漠の状況や蟻地獄、列車爆破のカメラ目線、介在する出演者たちの思いがけぬ死や協力その他。
 主演のピーターオトウール扮する「ロレンス=オレンス」の葛藤と迷い、冒頭のロレンスがバイクで事故死から始まる演出と、実に盛沢山。

 最後に、日本国でも大小の映画館は沢山あった。上映の前に白黒のニュースを流す。長い場合にはトイレや買い物休憩で場内を明るくする、という状況だった。昭和の時代には。



 時間が無くなったのでここでおしまい


 
 

時間がないので気がついたことのみ箇条書き。

                  


・約千曲程即興録音をしたところで、他の作業に入った。
 かねてから考えていた「小説」+「楽曲」+「脚本」・・というモノたちで「映画」をつくる手配をする。この為に、小説は今後も増えていくとし、取り敢えずは「映画の各シーンで流す音楽作成」に入った。
 それには、既存の小説をモデルにし、数千字程度のものを映画用の数万字以上に増やしていく作業が必要となる。筋書きを述べる訳には行かないが簡単に示すと・・ああ、これは時代劇だが、「娘が郷里を立ち旅に出る際の曲」「男が妻の墓前で弔いをした後旅に出るシーンでの曲」「この曲は長いので、男や娘が同じ回想をする場面でも、一曲の内の一部分=melodyが別と同じに別れても良いように・・ただ一曲としてつくられている~を取り上げる」→劇中複数回使用可能。
 「戦いの前後で流れる曲・・これは一曲では済まないとは思うが、取りあえず一曲作成・・まあ、ティンパニーなども使用しているし汎用性はある」・・様々な戦いの模様が繰り広げられるし相手により心理や戦法が異なるから、小説上と楽曲上のそれぞれの全ての特徴を描写しなければならない。
「何でもなく歩く際の明るそうな雰囲気を持つ曲・・極端な話、ビッグバンドjazzやシルアウトなどを用意する・・でも、その場の雰囲気にそぐえば構わない」
 お話はさらに深く長く続くので、それらの各シーンに流せる曲つくりが必要となる。
 時間の都合でここで終わるが・・映画として成立をすればおそらくは「悲喜こもごもな感動」を齎すものとする。人類でいう喜怒哀楽の内・・怒・・はほぼ必要とせず・・何方かと言えば頻度的には「涙腺を刺激する事の方が多くなる」。
 このケースでいえば、上の何でもないsceneは「楽」に通ずる。最も多く使用するのは「感動巨編としての「哀」・・Lastは「喜」が登場をすると共に「哀」も登場する・・」。
 ただ、まだ今後も映画用作品を選定や増刷するとしても、実際の人類社会で・・つまりは映画館で上映されることはなく・・遺作となるだろう。これらは、アニメなどに代わり、海外でも通用すると思う。
ああ・・それともう一つ・・あくまでも仮定だが・・役者不在の折・・例えば・・昭和の時代の映画俳優を近頃の人類技術でバーチャルで演技する事は可能か・・時代劇役者がいない現代・・或いは、約二年前に住まいをお伺いしたWさんも・・十一月で九十三歳だったような気がする・・こう言った場合・・三十代のWさんの映像と現在の姿を無視してはならないからと・・映像に寄与して戴く技術はあるのだろうか・・。


・昨日、上の作業を終え、八時になってしまったので帰宅途中のスーパーマーケットで少し買い物をした時の事。従業員がレジで入力後私が隣にある自動支払機に着いた時、何と・・大きな財布が機械の上に載っている。
 おそらくはブランド物ではないだろうが、財布の暑さは折りたたみ式にしても五センチくらいはあった。派手な模様の・・おそらくは女性用だろう。
 レジの従業員にその旨告げ、レジの台の上に置き店を出た。
 このケースで、占有者は誰なのか?所有者は勿論財布の持ち主であるが・・。
 以前、こんなケースがあったことを思い出した。
1、 町田にいる時だった、原付で走行中にジーンズの後ろのポケットに入れておいたブランド物の財布が・・いつの間にか無くなっていた・・走行中に落下したのだろう。
 翌日探し回ったり、落とした付近の家に聞いたりしたが・・結局は札だけで6万円入っていた財布の行方知れず。
2、やはり町田にいた時、出かける際に毎日持って行く財布には百万程入れていた事があった。かなりの暑さになるので・・却って後ろのポケットから落ちるどころか・・会計の際に取り出すのにやや困難だった。ところが・・店の若い男性が或る日こんな事を言っていた。「・・あんた、百万円持っている人だな・・お客さん同士で揉め事になったら・・迷惑だ・・」。
 スーツのポケットのようにボタンがついていれば落ちることは先ずないが・・。
3、これは、まだ家族が一緒に住んでいた当時の事。
 子供が小さい頃だったので小田急デパートの屋上の遊園地に行った際の事。遊具の上に女性のものと思われる財布が置いてあった。
 普通は、デパートに届けるのだろうが・・中が見えていて木曽町・・という事は帰宅途中の通過点にある、都営か市営か分からないが家賃は安い部類の集合住宅の一部屋だという事で・・そのまま帰宅途中に寄り、一刻も早く渡してやろうと・・。
 出てきたのは老婆で・・どうやらその娘が財布の持ち主のような会話が・・「・・あんた・・絶対にお礼など渡したら行けないよ・・」。
 お礼は法律上は存在するとしても・・なるべく関わり合いたくない・・ので、冒頭のけーすで・・すぐに従業員に渡した・・という事になる・・その後どうだろうと関係はない。



・車につき以前から感じていたのは「価格が参百万とか・・しかし・・必要もないものばかりが付いていて・・販売店では「・・装備が充実していますから・・その分お値段が・・」というのだが・・私からすれば「人類はどんどん退化をしている」・・詰まり「楽」は頭脳レベルの向上には寄与していない」ということ。
 一例で、キーレスの鍵など不要だと感じている・・実は二つ付いていた内一つを無くした。そこで聞いたのは販売店で購入すると三万円するという。
 馬鹿らしいことに過ぎない。鍵でドアを開け鍵を回してエンジンをかける方がずっと使いかってが良い・・と言うのは私だけの思考なのだろうが。
 それで・・運転能力は昭和に比較しかなり落ちているのだから・・いや、運転教習所の指導・・それに、法律・・運転試験場の指導・・に非常に問題があると感じるのは・・昭和のドライバーであるから。
 「右左折の大曲り」「ウインカーのタイミング・・曲がるところで出すなど」「車幅」や「周囲の車との流れにのっていない」「慢性渋滞回避と抜け道の確保」その他・・。
 アイドリングストップやdoorが電動・・実に無用のものに過ぎない・・人類諸君・・体を使った方が良いのでは・・健康のためにも・・(笑)。


 時間の都合上おしまい

今年六月に、北京=ベイジン~経由でMoscowに行った際の写真のみ追加しておく。

                   

 今度は羽田ではなく関西空港から6月に行き、前回は中心部から離れた場所にあるホテルだったが、今回はレニングラードスカヤという中心部のホテルで環境が全く異なったから、映像が好きな諸君たちの為に写真にコメントのみを掲載する。
 8月にも行きたかったのだがホテルの予約が取れず・・ビザが切れてしまった。
 

                   ショッピングセンターの何時ものカフェ
                   
                   
                   ここから満員盛況だったクレムリン及び、その周囲一帯の連続写真となる。
                   
                   
                   
                   
                   この女性は友人かカップルで来たのだろう、写真を撮って貰っているようだった。 
                  
                   
                   
                   
                   
                   
                   
                   
                   
                   
                    標識の右の一番下に記載されているのがレニングラードスカヤ?そんな駅名だった。
                   
                   
                   
                   
                   建物の屋上に並ぶ石像?
                   
                   何か、花のショーなのか?人が集まっていたが・・。
                   
                   
                   交通整理のおまわりさん。
                   高所作業中の面白い景色。
                   
                   地下鉄駅の出口付近、実は、私は迷ってしまい、何度も同じ出口に行く、ところが駅員や警備員は同じ説明をしては戻ってくる私に警戒感は示さず・・それどころか・・一度表に出てしまい、再びチケットを購入した際には、女性の駅員が操作をしてくれたのか・・入れたお金がばらばらと戻ってきた、そのくらい不信感を持っていないのだろう・・。 前回も同じ事がありやはりお金を返してくれた。
                    さあここからが夜のショウタイム・・街の夜景が映える。
                   
                   
                   
                   
                   
                   
                   これが泊ったホテル
                     
                   
                   
                   
                   
                   
                   
                   帰りの空港ロビー・・一番したに北京=ベイジンの英語表記が出ている、乗ったのはこの時間の航空機では無かったが。
                   ロシア語とChineseのこの表示に交互に変わる。
                   今回は、行きたかった前回の公園が何処の駅だったのかが分からなく行けなかった。庶民的で何でも自由に食べられるバイキング店が近い駅は見つけられたから、二度も行った。安くておいしいものが沢山ある。今回は年寄りが多かったが、友人と気軽に来れるのだろう。

 やはり地図を頼りに駅を探すから、間違う事もよくある。ある駅からすぐの明るい屋外レストランには二回、コーヒーを飲みに行ったが・・その前に本当に小さな、遊園地、がある・・また行ってみたいね・・子供が登場するファンタジックな物語がつくれそうだ。

 ああ、そういえば、古い映画で黒沢がとったロシアロケの一作のみ・・が宅配レンタルで見られる。

 しかし、何処に行っても広々として空気が良いのは・・なんともいえない・・(笑)。
                   

追加→先日試験的にアップした6曲。残る数年を活かす芸術に捧げる方法につき」。

                    
 明日以降また・・自らの創造物「音楽・小説」を保存する方法を得ました。
 他人の作成した音楽サイトではなく・・自分で音楽バンクを創る事にしました。
 それだけでなく・・音楽バンクから・・ソフトで「小説→(脚本)→映画」を作成する事にしました。
 残る生存期間は人類とし約5~10年・・それで十分可能です。
 軌道に乗れば歌手やPercussionなどのメンバーも必要になるのかも知れません。
 既に、献立ソフトをダウンロードしました。
 また・・進捗状況を報告しますが・・何も・・出来合いの人類組織・・は宛にならない事も・・。 


                    
                    

 以下は先日アップした6曲「20日の内1曲」と「21日の内5曲」。
 
  公開曲一覧 Bandcamp音楽ページ 埋め込みコードを使用しないケース・・ブログにより「はてなブログ」「アメーバブログ」、また・・バンドキャンプ側の許可などで、それぞれ変わってくるようです。
 初めてなので・・大目に見て頂きたいが・・。

 
  https://kanaikeisuke.bandcamp.com/music 

  ・BOSS2SON260921 ・DISREGESO260921 ・ITRDANCESON260921 ・GUITSERESO260921・ELECBBSO260920
・PROSHOU260921

 ミスや出来栄えは兎も角も・・初めて使用した結果なので、参考に載せてみました。即興ならではのミスを修正は不可能(一々、音声変換ソフトなど使用していられない。但し。映画用のケースでは、気に入るまで何回でも演奏するしかないが。)
 此処で気が付いたのは、上の写真のように「iPhoneのsafari検索」では https://kanaikeisuke.bandcamp.com/music
全てが画面に現れ、そこから一曲をタップして聴く事が出来そう。
 出来たら、ステレオ=左右スピーカー=ヘッドフォーン・イアフォーン・など~で聴いてみてください。部分的に左右に移動する音がありますから。
 電子鍵盤の設定でも、エフェクトが幾つも選択できる中でエフェクトを「ディレイ」→上の二番目の画面の内→青反転しているクロスディレイや・・その下の方にあるテンポクロスディレイ・・を選択すると、原則、音を左右に移動させることが可能になります。
 これは皆さん既にご存じの事ですが、電子鍵盤の長所は、楽器=例えばサックスとすれば→テナー・プレッシー・ballade・アルト・其の他・のように選択ができ、更に・・様々な調整が出来る・・という事で、一人で何役も演じることが可能・・と。
 楽器のレベルにもより、professionalは使用しないでしょうが、子供でも遊べるという特徴でもある・・。後は・・音に関する知識・経験・長年にわたり如何に数多くの音を把握しているのか・があるかないかにより、幾重にも拡がる。
 更に・・900曲以上創作した事の「可能性」が把握できたでしょう。

 現在は、毎日この「演奏」作業と同時進行で「小説」は時間がかかるが・・映画化用に「お話の諸事情の詳細」を書き足していく。
 これだけで・・12時間でも足りなくなる→一日は24時間ではなく48時間が理想・・(笑)。
 更に・・増え続ける事からくる混乱を制する作業→「金井惠介ギャラリー」つくり・・となるから、宇宙の文明のように空間・時間・を自在に操らなければならない訳。
 9時5時の毎日では駄目だね・・昭和時代のような質と量が必要となる。金は要らないが・・何がいる?・・(笑)。