
順番に理由はなく気が付いた事柄から順次記載していくだけ。
・皇室に関する記事が多く見られるのか・・以前父が読んでいた東京新聞の検索サイトを今も見ることがある。
これは昔からの事で、亡くなった父が、何故か、当時は30万人・今は清水も含む60万人の静岡市におき、当家一件のみだったと思うが近くの新聞やから強引に購読・・「東京新聞は面白い記事や小説だから・・」てな事を言いながら絶対に他の新聞を読まない・・その理由は分からなかった。
静岡市の住民は静岡新聞が半数?日本国の一般的な購読傾向である、朝日・読売・毎日・・などだと思う。私は新聞には関心が無くTVはNHKと静岡新聞系統のSBSに、後に参入した民放局があったが、それよりも・・今と同じで兎に角小説ばかり読んでいた。
で・・実際、父は既にいないが、検索してみると、やはり、東京新聞には関心を持ってしまう記事が多い事に気が付いた。・・(笑)。
検索のニュースでも全く見ないのは読売に産経・・それにロイターを始め国際ニュースは、皆同じような主張や掲載傾向にある。先ず観点や思考が異なるニュース掲載傾向にない・・いや同じ傾向で同じ記事になれば・・それは見る価値がなくなる。
まあ・・時間に余裕がある時には・・DVDのレンタルで・・加山雄三・・DVDは面白い・・私の目では、役所広司・・阿部間・・役所などは・・私はすぐに映画用の小説を書ける・・今あるものを・・二時間から三時間に延ばすことは・・要は・・基本的なストーリーは既にアップされている。
今度は映画にするには・・その筋書きに・・詳細や感銘する事柄をつけ足していくだけ・・何でもない作業で・・時間さえあれば問題はなく・・ただ・・時代物を真っ先にもってきたいので・・この不況の時代に経費がかかる・・ただ・・豪華な背景などは無用の筋書き・・寧ろ・・優秀な配役による・・細かな表情や余韻・・演技・・技巧・・美・・そういったものは簡単に創れる・脚本家・それに・・音楽が加わることになる・・これは外注でもoriginalでも結構・・。人類劇場として・・感性に訴えるものとなる・・。
すると・・私には何も人類情報が入ってこない事になる。兎に角、TVは見ない、ラジオは聞かない、毎日が文章を書く類の作業に作曲・編曲・電子鍵盤即興live演奏なのだから・・そりゃ、忙しい訳・・それでも、一回は買い物に出かける。
自宅があるこの中流住宅付近は大きいので、周りに店などは一件もなくバスも本数が少なく・近畿大学とかの為にバス会社が運行をしているようだから。
一度駅まで歩いたことがあったが45分ほどかかり疲れてしまったし、店はコンビニ以外はない。日本全国に仕事で行った関係で大体の地図や知識は頭に入っているが、生まれた静岡市・東京は、ああ、下丸子には三か月のみ・・目黒区・大田区・品川区・阿佐ヶ谷・調布・多摩ニュータウン・町田・などに転居ばかりしていた。
数十年も前の事になる・・。全国には車で1500キロ・高速は東名・名神のみしかなかった・この辺りで、東京から約600キロの神戸あたりに、そこから先は一般道で2号線を真っすぐに関門海峡まで・・更に九州に入るとコースが分かれ・・3号線か10号線のどちらも走ったが・・ノンストップだったから約50時間・・次第に自動車道ができ始めてからは30~40数時間を要した。
ノンストップという事は、中国地方で一回・路ばたの自動販売機でコーヒー缶を購入し飲みながら前進・・つまり、一睡もしない事になるが・・ああ、本当は良くなく今は禁止だが、夜中はガソリンスタンドも開店していないから・・山道などで給油をするためにトランクに傾向缶で20リットルを積むことは欠かせなかった。
そうすると・・夜半は大型トラックだらけ・・山道でもトラック達は90キロで走行していたが・・まあ、専門職だから・・今度はこちらはそれらを抜いていかなければならないのだから・・山のワインディングロードだろうと、それ以上の高速走行をしなければならない。
抜いては割込み抜いては割込み・・トラックはパッシングやクラクションを鳴らしまくるが・・何方も90キロ以上で・・遅ければ抜くしかない・・勿論、運転技術は・・レーサーに近かったのかも知れない・・偶に普通車が事故を起こし路肩の溝に落ちそれを援助する車などがいたが・・そういう時には・・前が開くからチャンスを逃さず・・すっ飛んでいった。
マニュアルの方が運転はしやすい・・昔はコラムマニュアルから今のフロアーマニュアルに代わって行った。運転免許試験の際に坂道発進があるだろう。これなど・・どうすれば簡単なのか・・は、先ず坂道で止まる・・サイドブレーキはフロアには無くハンドルの奥にある手で引っ張るもの。
車は坂道に止まっている・・アクセルを徐々に付加していく・・すると・・エンジン音が下がる・・詰まり、エンジンは前進したいのだがブレーキがそれを抑制するから・・そのエンジン音が下がった時に・・更にアクセルを少しだけ踏み込むと同時にサイドブレーキを解除する・・すると、車は坂道をゆっくりと登ル・・という事。
府中の試験場などは国内でも大きい方なのでは・・ここで直接試験を受ける・・つまりは自動車学校に通わず・・いきなり試験を受けるという際には・・大体は6回程度試験に落ちるのは当たり前。
私は一回で合格をした経験がある・・免許にも原付から普通車・大型・二種・特殊車・などそれぞれ試験がある。府中のコースでは・・いやどこでも・・どのコースかなど教えない・・から、いきなり助手席の試験官=警察官~からの指示に従いながら走行していく。
坂道は学校より角度がきついよ・・カーブを曲がったら・・今度は直線コース・・ここではぐっと加速をし制限速度の50キロまで出さなければ合格はしない。
間違えやすいのは・・大きな試験場だから「何番と書かれた標識が備えられている横道が幾つもある」それを横目で見ながら大通りを直進していく・・教官が支持をした何番標識はずっと向こうにある・・すると・・幾つもの何番と書かれた道路を次々に横切る事になる。
では・・こんな事を考えないだろうか?
ウインカーは30メートル手前で出す。今の運転手は・・試験が甘いせいか実に下手・・道路は支持がない限り左に沿って走行をする・・左折の際もそのまま曲がる・・ところが、今の車は10台中10台とも・・左の路肩から離れて走行をしていき左折の際には更に離して曲がる・・酷い車になると・・右に振ってから大曲りで左折・・此の運転は大型牽引車などが行わなければ曲がれないから・・。
先日、こんな事があったが・・信号赤で止まっている前車は白線より何メートルか過ぎたところに止めている。白線の位置はその道路などの事情によって決められ引かれている。そのケースではこういう事。実は、普通の白線よりも手前に白線がある。
それは何のためなのか?が分からない車は少なくない・・バスの路線だから・・バスは大曲ではないがそれなりの車体に合わせて曲がらなければならない。すると・・通常の白線に止まっている車がいれば曲がれずぶつかる・・だから手前に引かれている。
私は・・その前車が気が付いてくれて下がれるようにと・・前を一台分以上開けてあげているのだが・・気が付かない・下がるのが怖い・案の定、そこにバスが左折・・バスはぎりぎりまで素直に曲がるが・・前車に近づけて止まる。立往生をした前車は今度は赤信号にも拘わらず更に左斜めにふらふらと前進をしていくしか方法は無くなってしまう。
白線の意味はそこにある・・標識には分かりにくいものもある。一例・・朝の通学時間に合わせ・・学校付近で、7時から8時まで進入禁止の標識・・これが、通常は道路の左側面にあるのだが・・或る場所では・・頭上高くの横棒に取り付けてある・・これはで気が付かない・・やがて・・警察も気が付き左に変えて設置をした・・これは珍しい町田警察のミス。
更にこんな事が・・薬局の大きな駐車場から出る際に・・前の車が全面の大きな道路とクロスをする事になる・・ので、信号機の下に補助標識があるのだが・・小さな標識に「自転車専用」・・此れに気が付かない前の車に・・窓を開け「・・よく見て御覧・・あのところ・・」ところが女性ドライバーは頑として譲らない「・・いえ、駄目なんですよ・・ここは赤信号ですから・・」これでは仕方がない・・抜いて前に出、赤信号を真っすぐに直進し細い道に入った。
先程の府中の試験場の質問に戻ると・・幾つもの何番標識の道路の前を直進していくと・・ウインカーを出したら・・その道に入らなければならなくなる・・と勘違いをし易い・・30メートル手前で左ウインカーを出すのだから・・一々左折をする事に神経をとがらせなくて良い事になるが・・それさえ考える余裕がない運転手もいる・・実際の道路ではそういう事にはならないだろう。
そろそろ運転の話は終えるが・・現代社会で最も悪い事のうちこんな事がある「次々に法改正・・又は新しい法をつくってしまう=改正ではなく改悪・・」その例が・・ハラスメント。
「セクハラ」「パワハラ」「カスハラ」・・何でもかんでも「ハラ・ハラ」させてしまう政府である。これらは従来の刑法等で賄えるのだが・・人類は楽をしたがる・・弁護士も商売である・・検察も判事も・・私が会社の代理人として法廷に立った時には・・相手の青山に大きな事務所がある女性の弁護士が被告の代理人「今も法が変わっていなければ・・民事事件では原告・被告・となるが、刑事事件では・被告人と人がつく」それは兎も角・・毎月一回の法定期日で一年半かかって勝訴をした。その過程で延べの証人尋問は二十数回に昇っている。人証申請というモノを出していた。
十数年前でも実に簡単で・・円卓で話し合ったり(東京簡裁)あるいは・・二か月程度で判決が出るか・・上訴をし完全勝訴に持ち込むのか・・でも三回程度でお終いとなる。
何も、訴訟の際に弁護士を立てなければならないという決まりはない。本人であれば問題はない。ただ、訴訟の手続き等が面倒になるが・・。
仮に、今の弁護士と私では思考力が異なる・・弁護士は商売であるから・・例えば交通事件等の際には・・一か所の保険会社と契約をしていても・・何時の日にか自分が独立をして事務所を持った際に顧客は何処の会社なのかは分からない。
そこで・・適当に勝訴をする事になる。元々保険会社とは契約済みである。ところが・・交渉のみで済ませずに法廷案件としてしまうと・・保険会社が余計な負担をする事になる・・だが・・これは、保険会社と契約者では契約者の意思にそむけない・・ので、代理人弁護士もやめましょう・・とは言えなくなる。
私は答弁書の原案を作成し弁護士につくらせ提出させた。この段階で・・保険会社は、こちらが勝訴した場合に成功報酬を支払わなければならなくなる。
私の答弁書は完ぺきであったから・・相手の代理人弁護士は一言も言わずが・・次に次回期日が入る・・裁判所はおかしな事を言ってきた・・文面の中には「・・約40センチのブレーキ痕がある・・」この意味は不明というか、簡単に破棄できる・・実は、これ以上続けても9対一と10対ゼロの差はない。
私は「・・何だろうね?この記載は・・?」弁護士が慌てて「・・裁判所ですから・・」。若いころから全国の裁判所で和解・調停・訴訟・などを行ってきた私には・・負けた事がないか・・こちらの言い分が全部か・・又は殆どとおる事だけだった。
若い頃男女の交際は盛んに行われていたが・・問題は全く起きない・・これは私や一人の学友だけの事であるが・・。
会社などで「一杯やらない?」「二人とも一緒に遊園地に行かない?」こんな事は日常茶飯事で・・互いの合意であれば何も起きずにその・・一杯だけで、のみ終えればバイバイ・・また機会があったらね・・何も起こらずお終いとなる。
セクハラは今の教育が悪いから・・とは言っても・・学校や教師のことを言っているのではない。
「全ての・・家庭における親や兄弟や親族による教育がなされていない」事から発生している社会現象であり・・最も悪いのは悪い事をした本人であり・・社会を本来は良くしていかなければならない筈がそうでない「与党の国会議員・若しくはそれに類する国会議員」の必要性に欠けるからである・・AIのプログラミング?いや・・それ以上に・・現代人はどうしたら良いのかが分からない・・更には「任期中にできる範囲の事ではない」「・・実のところ・・選挙の際に私の票に結びつかない・・」これが本音。
家庭での教育には・・十数年かけても世の中は悪くなっていくばかりで・・実のところ議員もやりたくはない事柄といえる。
戦前の「軍国主義」「全体主義」は悪い面がある・・然しながら・・その世代に育った者達は男女に拘わらず・・優れていた家庭教育を行い・・自らも育った。
その世代とは・・今でいえば百歳以上でほとんど存在しない。大正14年あたり以前の生まれである。どんな環境にも耐えられる・・だから・・あの・・「そう遠くないうちに・・この国社会もに同じ現象が起きるが・どん底社会」・・の敗戦に耐え・・その後の進駐軍の指示にも耐えてこられ・・順応して来られた・・からであるが・・もういない・・。
私も人類生存機能を終える事になるのが・・5~10年から・・もう少し早めようと思う。簡単であるから。
「パワハラ」
此れも必要はない。
私の見聴き体験してきた社会ではこうだった。
上司に飾りつけを手伝えと指示され・・汗だくだく・・。
「・・おい・・汗かくなよ・・俺がこき使っているように思われるじゃないか・・」
同じ部署の補正とデートの約束をし銀座の書店で待ち合わせを・・ところが・・残業しろ・・との命・・一時間を過ぎても終わらない残業・・時計を見ては・・うっかりしうて・・もう数十年も前にやめているが・・当時は吸っていた煙草・・うっかり咥えてしまった。
「・・一番のトップから・・おい・・そこの新入り・・くわえたばこなど十年早い・・」
かと思えば・・面白い事もあった。皆が休憩をする場所があり・・仕事中でも少しだけ・・そのすぐ脇についたてで仕切っただけのような応接間・・。
「・・あのトップも・・かなりおかしいのでは・・ああだこうだ・・」
会話はすぐにお終い・・と・・ついたての前に回ると・・トップと客が話し合っていた・・詰まり・・全部聞こえていたという事・・(笑)。その会社のレベルは大手にしては低かったから・・折角大学で専攻をした法律専門職の会社に転職をした・・。上司にはあんたの言う事は正しくはなく・・そのおまえ・・と呼ぶのも良くない・・すると・・相手も・・おまえにあんたと言われ鵜筋合いはない。
これ・・実を言うと・・この人便所掃除から始めた叩き上げだった・・それを上が評価していたから次長にまで昇進させた・・という事である。
ただ・・喧嘩とは異なる・・次の職で外出をした際に・・前の会社に行ってみた・・仲間がいたから・・その際に路上ですれ違い会話を交わしたのが・・あんた・・だったが・・「(お前)・・何か・・新宿店閉鎖だって・・?」「(あんた)・・いや・・過渡期だから・・」・・デパートは今でも縮小や合併など・・その会社はもうないのかも知れない・・不思議な事に私が辞めると・・会社がなくなったり倒産したり・・何だろうね・・(笑)。
幾らでも転職口はあった・・そのくらい好景気だったが・・オイルショック・バブル崩壊「この時には、私は既に管理職だったから全く影響はなくボーナスも二百万程度・・」・の時には・・募集する会社がド~ンとヘリ・・まあ、多少の苦労はあった。
リーマンは関係ない・・株式と国の景気とは・・全く関連は無いが・・落ちるところまで落ちれば株式もそれなりになる・・が、またそこから買い手が出てくる・・。
学歴が関係をしている事もあったが・・あまり関係はない・・上司が高卒の銀行役員だとか・・新聞配達をしながら日大を出て高利貸や不動産を都内に幾つも持っていた会社の社長もいた。やはり社会がどん底になっていくという事の現われである。
「カスハラ」
これは最も最悪の方改悪である「お客は神様である」三波春夫・・だから・・此の国はそう遠くない時間に世界のどん底まで落ちていくことになった。
時間がないので次。
自衛隊の戦闘機が五月蠅く飛んでいる時には私は・・防衛庁に架電をする・・「・・航空自衛隊出して・・ああ・意味もなく飛行をしないように・・此の国は資源が無いから戦争に負け・・二度と戦争には拘わらないという憲法に代わっている・・原油・殊に航空燃料は高額である・・控えるように・・五月蠅いし・・無駄な事を省くよう・・」
自衛隊員は「・・分かりました・・そう致します・・」。
さて・・「憲法9条」と「皇室典範」に入って終わる。
今度負ける時には「無条件降伏では済まない」・・徹底して敗北に徹するだろう。
当然・・自然災害と重なり・・もう終わりになるのはこの国・・韓国・実は・・USAも今までは国民に死者が出ていなくて来られたが・・東西の実力は五分と五分・・戦争慣れしているUSAだが・・地上戦を嫌うように変わっている。
此処で・・史実を顧みてみよう。
大東亜戦争=USAから見れば太平洋戦争・・また・・同じくEurope戦線・・Nazisにおい落とされ・・UK迄ロケット空襲を受けていた。
そこに登場をしたのがUSA・・本国から離れており国民に影響がない事・・と、物量作戦で・・Franceとスペインのサカイに近いドーバー海峡海岸から上陸作戦に出た。Germany側でも・・何処に侵攻するのかで大いに意見が分かれていたが・・結局はノルマンディー上陸・・。
で・・日本もNazisも負けると決まった段階。
1943年カイロ会談では「・・日本が敗北をした際には・・占領地であった台湾は中国に返す事・・」となっている。
更に・・1945年ヤルタ会談
USA/ルーズベルト・UKのチャーチル・USSRのスターリン・が顔を合わせたが・・この時にはNazis敗北の際にどうするのか?につき話された。
ところが・・その後の・・記録に無い「ルーズベルトとスターリンの秘密会談」。
ルーズベルト「硫黄島における我が軍の死者は二万人に上った」・・これ?東京大空種だけで「二時間に十万人が無差別殺害をされているし・・、ましてや全国空襲や沖縄本土上陸戦・・原爆投下・・」比較にならない。
しかし、今度戦争が起きれば・・もう人類に未来は無くなる・・西側の実力ははっきり見えている。若し、交易面での西の東に対する制裁があるとすれば・・想像を絶する戦いとなるだろう・・此の国は既に亡くなっているも同然の状況なので・・騒ぐ必要はないが・・他の諸国にとっては大きな問題となる。
スターリン「・・何の関係もない日本に戦いを仕掛けることを・・USSR国民が納得できるかは・・不明である」
この時のルーズの頭には「・・満州・サハリン=樺太・北方領土・極東・放棄・など・・それに比べれば安いもの・・」、スターリン「・・チャーチルのような理想主義者よりは現実主義者であるる頭の方が話しやすい面はある・・」
チャーチルはUKでは神様扱いだが・・実はNazisでも「ロンメル将軍」にはこっぴどく敗北をしている・・そこに支援に出たのがUSAのシャーマン戦車だった。
この辺りからも・・見えてくるのが・・評判の西側と・・実力の東側・・という事となる・・。
東部戦線では兎も角も・・西部戦線では・・USSRの逆転劇が無かったら・・またストーリーは異なっていた・・犠牲者が増えていた。
ポーランドという国はあちらこちらからひどい目に遭っている・・そんな中で最近のウクライナによるポーランド人大虐殺の主犯の名を出してしまったゼレンスキーは・・当然なる・無知・歴史音痴・自らは戦わず国民を犠牲にする主義・・・ここだけに焦点を当てれば・・ゼレンスキーがいなくなれば・・ウクライナ戦は終了をするのは・・絶対に間違いはない。
従い・・此の国はもう結果が出ているが・・戦争は何時までも終わらなく・・世界中に飛び火をしていく可能性が高い。人類史上最悪の結果が近づいてきている。
時間がない。
最後に皇室。
高市の無は無視をしよう。
では・・麻生はどうか・・?
いいかな・・何かというと「罪を償った・・安倍?名前を忘れた・・何もニュースなど見ないから・・時間がないのだよ・・あれは・・汚職まみれの悪者だ・・」。
では・・麻生は・・競走馬なら種付け用に血統は良いだろう。
「しかし・・よく考えて御覧・・麻生在籍中に何人の大臣が辞めたり不祥事を起こしているのかは・・言うまでない・・詰まり・・麻生は名前だけの存在で・・何ら日本国にとり利益を齎していない・・という事実が存在をする・・これは基本中の根本で・・もう年収山ほどで不自由がない者は・・自ら自責の念を抱き消えるべきといえる・・実力が全くないのだから・・総理大臣・・何回かえた?・・要はね・・麻生は名前だけで未だ居座っているに過ぎない」。
それでは・・皇室とは?
日本国の歴史上女性の天皇で有名なのは・・推して知るべし・・。
別に、天皇はもう権力はない・・が、象徴ではなく・・仕事をしてくれている・・その仕事に男女の区別を持ってくるなど言語道断である・・。
ただ・・裕仁氏は苦労をした・・殺害される寸前までいったが・・その直系の愛子君だったけ?いいではない・・可愛いと世界中で評判になるだろう・・。
これで最後。
日本国の歴史上は「皇室典範」苦いというする法は存在していない・・元から必要がない・・という事。
どうして?
史上、天皇家は代々続き・・ところが・・事実上の権力者は全く別のところに続いてきている。
藤原のような公家・・最後は徳川家康・・明治天皇は・・封建制が勝ったという事しか意味はなく・・決して良い時代では無かった・・当時の明治政府は威張っており・・例えば、警察官・・まるで・・大東亜戦争前の憲兵隊のようだった。
国民が何か行動すると・・一々チェックを行うという面もあった・・これは・・時代の変わり目で・・まだ、安定をしていない事の現われと言え・・函館の五稜郭で決着はついたモノの・・維新という名称は良くない・・極端に右翼的な発想の自民と正に密着をしている事になる。
幕末の大混乱→一見民主主義→実は天皇制を担ぎ出した一部の者による全体主義にも近いと言える。高橋秀樹の映画で・・まああれはお話だが・・当時のものがあるね。
さて・・天皇は常に傀儡であった時代が殆ど・・実力賢者は天皇から・・を頂く・・という名目にしていたに過ぎない。例えば・・赤穂浪士でも・・あの刃傷事件を大きくする元になったのは・・京都からの皇室伝言使者の徳川への訪問との時間が悪かったという事。
それで・・将軍がいきなり「切腹を即・・史上類の無い・・大御所である家康の命「喧嘩両成敗」も無く・・大名家の庭先で切腹に至った・・という事にも繋がる・・。
時間がない。
典範もいらない余計だよ・・(笑)・・女性天皇の歴史的な実績はあるのだから・・彼女に少しだけ勉強をさせてあげたいと・・思っている・・頑張れ・・愛子君・・。
・・この次に・・既に楽曲をアップしているが・・アップできているのか?と・・時間がないので・・明日以降にしたい。
再びUSAの MARCUS LANE から、メールが・・来ている。まだ読む時間がないので・・。


